宮崎県は、2007年度から開始した自動車税のインターネットによるクレジットカード収納について、5月末日(納期内)時点の納付状況を発表した。クレジットカード収納の件数は5491件で全収納件数の2%、金額は合計約2億2035万円で全収納額の2.3%だった。
「半導体市場は2007年に6%伸びる」、iSuppliが楽観示す
市場調査大手の米iSuppli Corp.は、半導体の世界市場規模が2007年に6%の成長を遂げるとの予測を示した。2007年の売上高は前年比6.0%増の2766億米ドルになる見込みといい、同社が4月に発表した8.1%増との予測からは下方修正となった。
独立行政法人の森林総合研究所は、地下水の流れる音を探査して山崩れの場所を予測する技術を開発したと発表した。地下水は土の強度を失わせ、豪雨の際に山崩れの誘因になるため、センサーで事前に地下水の流れる音が強い場所を特定すれば、どこで山崩れが起きるかを一定程度予測できる。
【第1回】システムに事業視点の考えを付加するSOAの効用
現在、システム構築/改変の重要なキーワードとなっている「SOA」。だが、「ウチもSOAを使ってシステムを構築しよう」と意気込んだものの、ふたを開けてみると「対象となる製品が大規模すぎて合わなかった」「費用がかかりすぎるので断念した」という声を聞くのも実情だ。業務に即し、かつ柔軟で拡張性の高いシステムを構築できるはずのSOAは、本当に大規模システムだけのものなのか? 本連載では、SOAについての基礎、導入プロセスの注意点、実際の採用例などを見ながら、そうした疑問を紐解いていく。
6月21日にブラジルのサンパウロで開かれる日本移民100周年記念式典で、県出身移民の子や孫たちが祝儀舞踊の「四つ竹」(クワディーサー)を踊る。ブラジル沖縄県人会(与儀昭雄会長)が選抜した200人が練習に励んでいるが、本番で身に着ける紅型の衣装が約100着足りないため、同県人会とブラジル琉球舞踊協会(城間和枝会長)は「自宅に使っていない紅型の衣装があれば提供してほしい」と呼び掛けている。続きを読む >>>
MS、「Windows Server 2008」「Visual Studio 2008」「SQL Server 2008」の発表イベント開催
マイクロソフトが米国時間2月27日、「Windows Server 2008」「Visual Studio 2008」「SQL Server 2008」を正式発表した。そのイベントには、元「NBC News」看板キャスターのトム・ブロコー氏が登場した。
岡三オンライン証券は4月4日、ロイター・ジャパンが配信する「ロイター・コンセンサス(企業収益予想)」と「ロイター企業決算財務データ」を、6月から個人投資家向けに提供すると発表した。
Yahoo!動画、三角関係描いた南米ドラマを配信
Yahoo!動画は、大ヒットを記録したコロンビアの連続テレビドラマ「アンドレア~愛と略奪の炎」を2007年8月28日から順次配信している。レストランで働く兄ルイスと弟アレホの前に令嬢のアンドレアが現れたことからドラマが始まる。兄弟は同時に恋に落ち、アンドレアはタイプの違う2人の間で揺れ動く。そして、アンドレアを巡って対立する兄弟に苦悩する彼女…。そんな切ないストーリーだ。全30話で、12月10日まで毎週火曜日に更新して配信する。無料。
特装車最大手の新明和工業は、富士重工業と共同で次世代型の回転板式ごみ収集車「G-RX」を開発、2007年5月22日から販売する。
資源銘柄化するネット株(ZDNet Japanブログより)
結局2007年最後の釣行は絶望的な結末に終わった。またしても三浦半島で魚を釣らず、路肩の八百屋でみかん、大根、獅子唐を大量に買い込んで来てしまった。
米Microsoftは8月29日(米国時間)、「Windows Vista Service Pack 1(SP1)」と「Windows XP Service Pack 3(SP3)」のリリース時期と内容をやっと発表した。Microsoftによると、どちらのサービス・パックもエンドユーザー向けの大きな新機能は提供しないという。
映画級の予算で、子供心を動かす広告を作る
アムステルダムのシンボルである運河。川面に街路樹の影が揺れる閑静な一角に「180(ワンエイティ)アムステルダム」のオフィスがある。
2日の米株式相場はハイテク株が堅調。
ダウ工業株30種平均終値は前日比40ドル24セント安の1万4047ドル31セント、ナスダック総合株価指数は6.12ポイント高の2747.11ポイントで取引を終えた。
大型株には利益確定売りが出たものの、ハイテク株の一角が上昇した模様。
なお、シカゴ日経平均先物は反落。
12月物終値は前日比25円安の1万7090円、大証後場終値と変わらずで引けた。
27日の米株式相場は続伸。
ダウ工業株30種平均終値は前日比34ドル79セント高の1万3912ドル94セント、ナスダック総合株価指数は10.56ポイント高の2709.59ポイントで取引を終えた。
景気指標が好調を示したことで、活躍期待のあるハイテク株が買われた模様。
なお、シカゴ日経平均先物も続伸。
12月物終値は前日比355円高の1万6960円、大証終値を100円上回った。
28日の米株式相場は下落。
ダウ工業株30種平均終値は前日比17ドル31セント安の1万3895ドル63セント、ナスダック総合株価指数は8.09ポイント安の2701.50ポイントで取引を終えた。
連日の上昇で利益確定売りが主導、月末の買い手控えもあった模様。
なお、シカゴ日経平均先物も反落。
12月物終値は前日比195円安の1万6765円、大証終値を65円下回った。